

5月24日(日)
|鎌倉生涯学習センター きらら鎌倉4F 美術創作室
【5/24 9:30】協働創造未来ラボ〜ブロックを使った構造化思考×対話実践ワークショップ〜
このワークショップは、ブロックを用いた体験型プログラムを通じて、 ・協働創造のプロセス理解 ・構造を言語化する力 ・専門性を共有知へ翻訳する力 ・限られた情報下での意思決定力 ・役割設計と最適化の思考力 を実践的に学ぶことを目的としています。 共有できるのは、言葉だけ。限られた情報の中で、相手にどこまで視覚認知を言語化して伝達できるか。 図や視覚共有に頼らない環境だからこそ、「伝えたつもり」と「伝わった」の対話の違いを体感できます。
日時・場所
2026年5月24日 9:30 – 11:00
鎌倉生涯学習センター きらら鎌倉4F 美術創作室, 〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1丁目10−5 鎌倉生涯学習センター
イベントについて
このワークショップは、ブロックを用いた体験型プログラムを通じて、
・協働創造のプロセス理解
・構造を言語化する力
・専門性を共有知へ翻訳する力
・限られた情報下での意思決定力
・役割設計と最適化の思考力
を実践的に学ぶことを目的としています。
共有できるのは、言葉だけ。限られた情報の中で、相手にどこまで視覚認知を言語化して伝達できるか。
図や視覚共有に頼らない環境だからこそ、「伝えたつもり」と「伝わった」の対話の違いを体感できます。
プログラム内容
4名1チーム(最大16名/4チームで編成)
前半:小型の空飛ぶクルマ開発(設計統合演習)
後半:大型の空飛ぶクルマ奪還ミッション
チーム間の競争形式で実施し、
成果だけでなくプロセスも振り返ります。
こんな人におすすめ
協働創造のプロセスを体感したい
コミュニケーション精度を高めたい
分業体制での情報共有に課題を感じている
チームの役割最適化と心理的安全性を体験から理解したい
未来のモビリティに興味がある方
講師プロフィール

黒木 隆介
株式会社NTTドコモ GenAI講師
ドコモアカデミー4期 AIスペシャリスト
本プログラムは、Management 3.0 の考え方に基づき、組織開発・心理的安全性・共創型対話を実践してきた経験をもとに設計しています。
構造化技法を活用した対話を取り入れながら、
安心して語り合える場を丁寧にファシリテーションします。
※本ワークショップは鎌倉ウェルビーイングラボにて開発されたオリジナルのプログラムであり、特定の団体・プログラムの公式認定講座ではありません。
あらすじ
あなたは、ある国家秘密機関のエンジニア。
非公開の研究所で、
分業された設計図をもとに「空飛ぶクルマ」を開発します。
ただし、設計図は共有不可。図を書くことも禁止。使えるのは言語だけ。
その直後、緊急事態が発生します。
敵国に「空飛ぶクルマ」が奪われたのです。
あなたたちはチームを編成し、敵のアジトに潜入することになります。
そこには――
バラバラに分解された空飛ぶクルマが!
組み立て方は誰も知らない。
頼れるのは、限られた情報とチームの対話だけ。
さまざまな制約の中で、練習での経験を活かし、
何を確認し、どう翻訳し、どう統合するのか。
チームの本当の力が試されます。
プログラムにご参加いただくには、PASSが必要となります。
まだご購入されていない方は、こちらから購入をお願いします。
プログラムの途中入退場はご遠慮いただいております。当日遅れて参加される場合は、運営事務局(mail@kamakurawellbeing.com)までご連絡くださいませ。
チケット詳細
PASS購入者
¥0
消費税込み
¥0
消費税込み
合計
¥0
